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アウトソーシングが流行になってから早10年以上が経とうとしています。
当初は、給与計算、記帳代行、システム保守がメインでしたが、昨今は社宅管理、営業と幅広くなってきております。各業者が増えて、業者管理で却って手間が増えてしまっていることはありませんでしょうか。
当社は、人事・経理・システムなどの管理部門の業務をトータル的にアウトソーシングしていただくことによって始めて真のアウトソーシングの効果が発揮されると考えております。
巷では、BPO(Business Process Outsourcing)という言葉も出ておりますが、弊社はお客様のノンコア業務からの開放を目指して、管理部門一括をポータルとしてアウトソーシングしていきます。
なかなかサービス提供業者1社で管理部門で様々起こる下記のようなことを賄うことは現実的に不可能であると考えます。従いまして、弊社はあくまでポータルにこだわるのです。
それが弊社の考えるBPOスタイルです。 |
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| 人事・経理・システム部門の実務を経験している為、給与以外も含めてバランス良く対応が出来ます。特に、給与関連は15年近く携わっておりますので、グロスアップ計算や海外勤務者の所得税など奥深い部分まで対応可能です。 |
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社員のことを知らない弊社にとって、給与はただの数字です。
データの機密性を意識する必要がなくなります。 |
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| 訪問型で人数に関係なく対応可能です。委託型より安価に提供します。また上場会社と提携しておりますので、委託型でも社員に関係なく対応出来ます。現在も、社員数1000名以上の外資系企業にサービス提供中!!ASPとアウトソーシングを融合したサービスを提供中!! |
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| 社員からの質問に直接お答えします。問い合わせがない月は料金必要なし! |
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| 領収証・通帳のコピー・売上・仕入の分かる書類を郵送するだけで、毎月試算表(賃借対照表・損益計算書)を作成し納品いたします。 |
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| 現行制度からかけ離れた新制度は運用できません。現行制度の長所・短所を踏まえて、運用のできる人事管理制度を構築します。実務担当者レベルから経営レベルまでの経験を持つ者をメンバーとしていますので、新制度の提案のみならず、制度移行、実施以降のフォローまで経験に裏付けされた適切な支援をいたします。また、コンサルティング終了後6ヶ月間は、電話・メール対応で無料にてフォローを実施します。 |
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| 新制度実施後運用するのは社内の方です。新制度がうまく運用できるように、選任していただいた担当者の方に研修をしながらコンサルティングをしていきます。 |
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| 人事制度は運用して始めて進化していきます。早く運用できることを目的として、保有するモデルを活用し、お客様の実情を踏まえ、望ましい新制度を提案し、移行・フォローまでを一貫して支援いたします。 |
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| (a)短納期をめざしたイージーオーダー感覚のサービス |
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| (b)一貫サービス |
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(1)2007年問題、貴社の資金は大丈夫ですか?
いわゆる団塊の世代が定年退職しますが、退職金の資金は大丈夫ですか?
意外に不足しているケースもあるようです。退職金を払うために在籍者の賞与をカットせざるをえなかったというケースも報告されております。来年以降あわてない為にも今すぐに確認して下さい。
どのように確認するかといいますと、退職金制度にそって現在の社員が、将来定年退職した場合の退職金がいつどれくらい必要になるのかを計算してみればよいのです。
よく分からない場合は、ご相談下さい。 |
(2)(適格年金に加入されている経営者の皆様へ)適年の切替はお済ですか。
2012年3月で、税制適格年金は廃止されます。後6年しかありません。切替を実際行う場合、2〜3年はかかりますので、準備は早めにしておいたほうがよいです。
まずは、積立不足がどれくらいあるのか適年の現状の実態を把握してみて下さい。それでどうするかについては、加入している生保会社なり我々のような専門家にご相談下さい。社員の年齢構成や退職時期、キャッシュフローの問題等を考えながら、他の制度へ移行した場合のシミュレーションが必要になってきます。退職金制度は人事制度の一部であり、重要なモラール向上の手段ですので、きちんとした退職金制度が必要です。
場合によっては賃金制度や評価制度の見直しまで必要なケースもあります。 |

退職金に関することでお困りのことがありましたら、ご連絡下さい。
DCアドバイザーがアドバイスします。DCアドバイザーだからといって、DC(確定拠出年金)を勧めると勘違いされているケースがありますが、そんなことはありません。
ユーザ様の実態にあった退職金制度移行を考えてアドバイス致します。 |
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国の制度を利用しましょう!!
人を採用するのが一番考えてしまいますよね。一番かかる固定費ですからね。
もし、その一部が外部のお金で賄えるとしたらいかがでしょうか。
助成金があるのです。
知らなかった〜と後悔しないためにも、まずは助成金診断をやってみてはいかがでしょうか。
該当しそうな助成金を一覧表にして送付します。その後具体的に話を進めたい場合、ご連絡下さい。
その段階から初めてコンサルティング費用が発生します。(基本料2.5万円+成功報酬15%)
まずはお気軽にご連絡下さい。 |
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